東京駅は広いので電車から新幹線、新幹線同士で乗り換えるときにも迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。

私も東京駅で乗り換えをしていますが、構内が複雑なので、迷ってしまうこともあります。

東京駅の新幹線の乗り換え方法や乗り場、わかりやすい構内図を紹介していきます。


スポンサーリンク

東京駅構内図 新幹線の乗り場や乗り換え方法!おすすめの待ち合わせ場所

東京駅の「東海道・山陽新幹線」から「東北、山形、秋田、上越、北陸新幹線」の新幹線同士の乗り換えは、同じフロアにありますので、迷うことはないかと思います。

新幹線の乗り場は14番~23番になります。

東海道・山陽新幹線は日本橋口、中央乗り換え口、南乗り換え口で14番・15番・16番・17番・18番・19番ホームでご乗車頂けます。

東北、山形、秋田、上越、北陸新幹線は日本橋口、北乗り換え口、南乗り換え口で20番・21番・22番・23番ホームからご乗車頂けます。

日本橋口は乗り換えではないので、間違えないようにしましょう。

丸ノ内線から新幹線乗り場までは最速で3分程度ですが、東京駅の構内は複雑なので、10分以上は見ておいた方がいいと思います。

東海道線・山陽新幹線の南側改札内にスタバがありますので、休憩の際に使うといいでしょう。

スタバでテイクアウトして新幹線で飲むこともできますね。北側の改札内にはスタバはありません。

新幹線の改札口で待ち合わせをすると人混みもすごいのでわからない可能性がありますので、おすすめの待ち合わせ場所は新幹線の中になります。

新幹線乗り場にお土産も売っているので、そこで買うのもいいと思います。

【最新2017年】東京駅限定お土産人気おすすめランキング5選


スポンサーリンク

東京駅構内図新幹線

最新!わかりやすい東京駅の構内図

東京駅は日本で一番にわかりづらいので、毎日東京駅を通っていても迷ってしまうこともあります。いつもと違うルートで行ったりすると本当にわからなくなってしまうくらい複雑な駅です。

なので、新幹線や在来線の乗り換えでわかりやすい最新の構内図の参考にしてみて下さい。

最新東京駅構内図わかりやすい

さらに東京駅の1階、地下1階のわかりやすい構内図になります。

グランスタ、エキュート、キッチンストリートでお土産を買ったり、東京ラーメンストリート、にっぽんグルメ街道が食事をする際に活用してみて下さい。

東京ラーメンストリートでは一番人気の六厘舎はいつも行列になっています。

にっぽんグルメ街道ではミシュランガイド広島2013特別版にも掲載されたお好み焼きの電光石火がおすすめです。電光石火はカウンター席が多いので、一人でも入りやすいお店になっています。

東京駅ラーメンストリート人気おすすめランキング8選【完全保存版】

構内図1階

構内図地下1階

まとめ

日本で一番わかりづらい東京駅のわかりやすい構内図や新幹線の乗り場や乗り換え方法についても紹介させて頂きました。

東京駅で来る際には乗り換え方法や乗り場などを確認してから行動するようにしましょう。


スポンサーリンク