仮想通貨の種類もどんどん増えていき、今では小さなものまで含めると6000種類ぐらいの通貨があると言われています。

最近話題になっている「Swissborg」はスイスのプライベートバンクが実施しているプロジェクトということで、将来性のある仮想通貨なのではないかと言われています。

今後の価格など気になりますね。現在はどこの取引所で購入できるのでしょう。

また、上場の話も出ているということで今回は「Swissborg」について調べてみました。


スポンサーリンク

仮想通貨swissborgの将来性や今後の価格予想!

仮想通貨のニュースが連日テレビやネットで流れていますが、それによって仮想通貨の仕組みや、現在世界中で流通されている通貨の種類が大きいものから小さなものまで合わせると6000種類ほどあるというような情報も聞かれます。

現在は2017年のような勢いは見られませんが仮想通貨人口は日本が一番多いと言われており、これからもまだ仮想通貨に興味を持ち始める人は増えるのではないでしょうか。

数多くある仮想通貨の種類なのでどの通貨を買うべきか悩む人も多いでしょう。

最近話題になっているのは、スイスのプライベートバンクが実施している大型ICOの「Swissborg」ですね。通貨単位はCHSBと表されます。

ネットなどで見らる「Swissborg」の将来性についての記事はたくさんありますが、数あるアルトコインの中でも「Swissborg」は優良ICOとも言われ、世界の大手銀行や資産運用会社で長年働いてきたスタッフが集まり、経験豊富な専門家で構成されていることで安心できる通貨と言われています。

今後の価格の予想はかなり難しいところですが、チャートの変動はその日によってかなり違いも見られます。

今は焦らず、長期的に見ていったほうがいい時期かもしれません。

2017年に見られた高騰がまた見られるかを予想するのは難しいでしょう。


スポンサーリンク

10倍、100倍とも言われた価格上昇の噂も今では何倍まで上がるかわかりません。焦らず長い目で見ていくことをおすすめします。

取引所はどこに上場?

スイスのプライベートバンクが実施した大型ICO「Swissborg」が2018年2月に入り大きく注目されています。

2018年2月1日にHitBTCに上場予定でしたが、2月5日に延期されたようです。日本時間では2月6日になるとのことです。

延期が続いていることで不安になっている人も多いようですが、「Swissborg」の公式サイトには2月5日に掲載されるとなっているので時差の関係もありますし、6日には上場されるのではないかと思われます。他にも取引所はLiveCoinがあります。

また、分散型の取引所のIDEXでも売買が可能です。分散型の取引所はまた違った種類の取引所になるのでLiveCoinやHitBICと比べてどちらが良いか自分にあった方を選ぶと良いでしょう。

日本の取引所への上場はまだ期間がかかると思いますが、これから「Swissborg」の購入者が増えると日本の取引所への上場も可能になるかもしれないですね。

ロンドンの取引所であるCoinFalconの公式サイトのチャート表には「CHSB」の表記があるので「Swissborg」からの発表はありませんでしたがCoinFalconに上場していると思われます。

HitBTCへの上場の延期は致し方ないかもしれませんが2月6日には上場されているので焦らず待つのが賢明かと思われます。

まとめ

スイスの仮想通貨「Swissborg」が2018年2月にイギリスの取引所であるHitBTCに上場するということで注目されています。

上場日の延期などもありましたが、大型ICOであるCHSBトークンの将来性はネットの記事などを見ても安心できる通貨と言われています。

現在の取引所はLiveCoin、CoinFalconと分散型取引所のIDEXとなっています。

2月6日にはHitBICでも売買できるようになります。

今後の価格についての予想は難しいですが、長い目で見れば上昇していくのではないかと言われているので、チャートの変動に踊らされず長期に渡って見守ることも大事かもしれませんね。


スポンサーリンク