2017年4月12日にテレビ朝日「徹子の部屋 春の最強夢トークスペシャル」に大谷翔平選手が出演して、メジャーに行くことは夢と話していました。天才的な活躍を見せる大谷翔平選手のメジャーはいつから行くのか、また、移籍金額は300億円なのか紹介します。メジャーに移籍したら170キロを出せるかどうかも見どころになるかと思います。


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大谷翔平選手のメジャーはいつから行くのか?

大谷翔平選手は花巻東高校卒業後にメジャーに行くと行っていましたが、日ハムがドラフトで1位指名していました。その後、栗山英樹監督が大谷翔平選手を説得して入団させていました。

日本では二刀流として活躍しているので、日ハムに入団してよかったと思います。そのままメジャーに行っていたらどうなっていたかわかりませんが、とにかくすごい選手ですね。

大谷翔平選手のメジャーはいつから行くのかというと、2017年のオフに行くのではないかと思います。2017年オフとは2018年からメジャーに行くことができるということです。

ダルビッシュ有投手より大谷翔平選手のメジャーへの挑戦は、2年早く行くことになります。大谷翔平選手はいつから行っても活躍できそうですね。

2016年は打者として打率322、本塁打22本、投手として勝利数10、防御率1.86と驚異的な成績なので、活躍できるでしょう。


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2017年現在の打者としては8試合ですけど、打率407、本塁打2本と今のところすごい成績です。投手としては1試合も投げていないです。

大谷翔平選手の活躍をみればメジャースカウトの評価も上がる一方です。メジャーに行っても打率300以上、本塁打10本以上、10勝以上残せるように頑張ってもらいたいですね。

大谷翔平選手の移籍金額は300億円か?

大谷翔平選手の移籍金額は300億円以上と言われています。ヤンキースで活躍している田中将大投手の移籍金額の総額は約162億円と言われているので、その2倍はどれだけ評価が高いかわかります。

メジャーの移籍金額では、マーリングのスタントン選手が10年総額で約360億円、アレックス・ロドリゲス選手が10年総額で約305億円なので、300億円がどれくらいすごいのかわかると思います。

大谷翔平選手の移籍先としてはヤンキース、ドジャース、カブス、エンゼルス、レッドソックス、アストロズ、フィリーズなどが上がっています。資金力豊富なヤンキース、ドジャースあたりが年俸300億円以上だしそうですね。

2017年の大谷翔平選手の活躍次第で評価が変わってくるので、2017年は打者としても、投手としても、2016年の成績を上回る活躍を期待したいと思います。

まとめ

大谷翔平選手のメジャーはいつから行くのかというと2018年からになると思います。

大谷翔平選手の移籍金額は300億円以上になるのかわかりませんが、2017年の活躍次第なので、活躍できることの願っています。


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