2018年夏の甲子園決勝は大阪桐蔭が2度目の春夏連覇で優勝しました。

大阪桐蔭と金足農業は13対2で勝利しました。吉田選手をマウンドから下ろした打線はすごかったですね。


【2018年夏甲子園決勝】大阪桐蔭 春夏連覇13対2勝利

大阪桐蔭が金足農業を2本のホームランを含む13点で圧倒しました。

宮崎仁斗選手のすばらしいホームランと根尾昂選手のバックスクリーンのホームランで流れを引き寄せての勝利となりました。

宮崎選手はインサイトどボールをうまく打ってレフトスタンドにホームランを放っています。

根尾選手も高めのストレートをバックスクリーンにホームランを放っています。

大阪桐蔭のメンバーがすごい

大阪の全選手の経歴がすごいのでラスボスが9人集まったようなメンバーになっています。

大阪桐蔭のメンバーは他の強豪チームでも4番を打てるような実力のバッターが揃っていますね。ベンチのメンバーもすごい選手がたくさんいそうですね。

経歴を見ると本当にすごいですね。日本代表に何人選ばれるのでしょうか?


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