フジテレビアナウンサーの三田友梨佳さんの顔変わったとネットで話題になっています。

入社して6年が経ちましたが、どのように変わったのか入社時の顔と比較してみました。

また、すっぴんもかわいいと言われている三田友梨佳さんですが、優秀で、かわいいとなれば注目されるのも納得がいきますね。

ネットで注目されている、三田友梨佳さんの顔が入社時とはどのように変わったのか、またすっぴんは可愛いのか調べてみました。


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三田友梨佳さんの顔変わったか比較してみた!

最近、フジテレビアナウンサーの三田友梨佳さんの顔が変わりすぎだとネットで話題になっています。そんなに変わったのでしょうか。

三田友梨佳さんは、2011年にフジテレビに入社し、2012年1月から10月までフジテレビ「パン」シリーズ7代目としてパンクブーブーと一緒に「ミタパンブー」のMCを務めました。

中学時代から大学時代まで青山学院に通い、高校在学中にはアメリカのシアトルに1年間ほど留学した経験もあります。

大学時代には硬式野球部のマネージャーとして、東都大学野球リーグ公式戦などでは、ウグイス嬢や場内アナウンスを経験し、4年生の時には得意の英語を生かし第5回世界大学野球選手権大会で学生スタッフとして場内アナウンスを担当しました。

また、大学2年生の時には学業成績と人物共に優秀な者に対して表彰される「青山学院大学学業奨励賞」を受賞するなど、成績優秀に人柄が良いということがわかりますね。

実家は料亭「玄冶店 濱田家」を営んでおり、父親は歌舞伎の劇場である「明治座」の代表取締役社長を務めるなどの人格者であることから、幼い頃からの育ちの良さが出ているのかもしれません。

英検準1級、TOEIC850点以上、漢検2級に、日本舞踊名取などの技能を持ち合わせている才色兼備なアナウンサーであることがわかりますね。

入社してめざましテレビのスポーツ担当をしていた頃は初々しさがありましたが、今ではもう6年目というだけあり落ち着いたアナウンサー感が漂っていますね。

ネットでは、三田友梨佳さんの顔変わったと言われており、どのように変わったのか、入社当時の写真などと比較してみました。入社当時はどちらかというと丸顔の印象が強く顔が大きいとか、でかいなどと思われていたようですね。


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しかし、最近は顎のラインがすっきりして見えます。それで顎の整形などと噂されているようですが、整形というよりは痩せたように感じます。

そして30歳になり、入社当時のような若々しいメイク方法ではなく年相応なメイク方法に変えたのではないかと思います。

確かに顔は入社当時から見ると変わったように見えますが、痩せてメイクの仕方が変わったのでそう見えるのかもしれないですね。

三田友梨佳さんすっぴん画像もかわいい!

フジテレビアナウンサーの三田友梨佳さんの顔変わったとネットで話題になり、整形疑惑まで出ていますが、ただ痩せただけのように見えます。

メイクの方法も変えたのかもしれないですね。瞳が大きく見えることからカラコンを入れているのでしょうか。

最近は女性アナウンサーもメイクのようにカラコンを入れているという話も聞きます。

やはりテレビに映る職業なので、身だしなみの一つなのかもしれませんね。瞳が大きく見えるとそれだけで印象も違いますし、ニュース番組だけでなく情報番組やバラエティ番組にも出演するのでその都度メイクも変えているのかもしれません。

よく好きなアナウンサーや可愛い、綺麗なアナウンサーランキングなどネットでも見られるので、服装だけでなくメイクや髪型にもこだわっているのかもしれません。

三田友梨佳さんのすっぴんが可愛いとネットでよく見るのですが、探してみたところ17歳の高校生の時に友達と撮った写真が可愛いという話のようです。

肌の手入れなどにも気をつけているように思いますし、すっぴんではありませんがテレビで見る薄いナチュラルメイクをした時もかわいいので、おそらく現在もすっぴんは可愛いのではないでしょうか。

まとめ

フジテレビアナウンサーの三田友梨佳さんの顔が変わったのは痩せたことに加え、メイクや髪型の変化で変わったように見えただけでしょう。

すっぴんがかわいいというのは、高校生の時から可愛い顔をしていたということがわかりました。

カラコンを入れているのかは定かではありませんが、最近はアナウンサーも瞳が大きく映るように使っているという話も聞くので、三田友梨佳さんもカラコンを使っているのかもしれないですね。

30歳になり、ベテランのアナウンサーとしてこれからも活躍していく姿を応援したいですね。


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