真木よう子さんがツイッターを始めネットでは話題になっています。なりすましやドラマの番宣用のアカウントかなとも思いましたが、真木よう子さん本人であることを写真付きで証明していました。

そして、ツイッターでのやり取りが神対応だとも言われています。また、土下座している動画を上げているのですが、どうしたのでしょうか。

ツイッター初心者にもかかわらず、日に日に使い方を覚えてきて楽しんでいる様子が見られる真木よう子さんのツイッターの内容や、始めた理由など調べてみました。


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真木よう子さんのツイッターは本人名義でアカウント開設!

女優の真木よう子さんが、2017年6月28日にツイッターを始めたことがネットニュースにもなりました。

しかしファンによるなりすましが多く、本人であることを認識されるにはどうすればいいか戸惑っていました。

芸能人本人などがツイッターを始めるときはよく公式マークが付くので、尚更なりすましに間違えられたのかもしれませんね。

しかし写真をあげ、リツイートを教えてもらったので、リツイートお願いしますなどと、少しずつ覚えたことを実践し楽しんでいました。

ツイートを読んでみると芸能人としてではなく、人対人として接したいと言いファンへのリプライを1時間に60件も送ったり、下ネタのリプライにも丁寧に答え、相手を傷つけない神対応さが話題にもなっています。

また、主題歌を担当するバンドの名前をガチ間違いし、ファンに突っ込まれたり、ディスられたツイートにはガラスハート粉々だと本音を呟いたりするところに、真木よう子さんの人間味が表れていてより親近感が湧きます。

自分のbotにフォロー申請したり、言葉のチョイスも斜め上を行っているなど、天然さも見られ面白いですし、開設して2週間ちょっとでフォロワー数も13万人以上になっています。

また、2017年7月13日夜10時からの主演ドラマ「セシルのもくろみ」の共演者との写真や動画、撮影風景などが多く見られ、ファンには嬉しいメッセージのように感じます。

しかし、やはりドラマの視聴率は気になるようですね。放送日の次の日には視聴率をツイートし、悲しいお知らせと添えてありました。しかしリプライを読んだ本人の真木よう子さんは、悲しんでいません。

さらに燃えてきました。と、やる気をファンからの激励で貰ったようです。


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真木よう子ツイッター本人

真木よう子さんの土下座の理由は?

真木よう子さんのツイッターが神対応だと言われていることに関しては、そのような呼び方はあまり喜べないと本心を述べていますが、真面目に対応する姿に皆共感しているのだと思います。

内容は、こんなことを言ったら失礼にあたるかもしれませんが、面白いです。天然さが溢れていてクスッと笑う呟きも時に見れます。共演者との仲の良さが伝わってくるのですが、特に金子ノブアキさんいじりが面白いです。

真木よう子さんは、人気バンドRIZEのファンなのに、金子ノブアキさんがRIZEのドラマーだと知らなかったと言い「RISE」とまさかのスペルミス。そこもバッチリ突っ込まれていました。

真木よう子さんのツイッターに、土下座をしている動画が見られます。なぜ土下座?と、音声をミュートにしていると伝わらないのですが「見てください!」と「セシルのもくろみ」の宣伝を必死にお願いしているのです。

「セシルのもくろみ」第1話目の視聴率は残念ながら2桁発進とならず5.1%でした。最近は録画してゆっくり見る人も多いので視聴率を気にしなくてもと思ったのですが、真木よう子さんのツイッターを見る限り、リアルタイムでタグをつけて意見を呟きながら見た方が面白いようです。

ドラマはまだ始まったばかりですし、これからの展開が楽しみですね。土下座までする真木よう子さん、必死感が伝わってきますが、そこも好きな女優です。真木よう子さんのアカウント、一度覗くとやめられないですよ。

まとめ

真木よう子さんがツイッターにアカウントを作り、呟き始めました。真木よう子アカウントが他にもあり、本人だと思われていないと、不安な様子も見られました。

しかし、開始早々フォロワーからのリプに1時間で60件の返信したり、下ネタにも丁寧に返すなど、神対応が話題になりました。ドラマ「セシルのもくろみ」の番宣にも本気で取り組み、土下座する動画などをあげていました。

ドラマの視聴率は真木よう子さんがツイッターで宣伝することによって上がっていくように思えます。ドラマが終わっても真木よう子さんの普段の様子見たいですし、ツイッターは続けていってほしいですね。


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