2018年も夏になりましたが、リプトンフルーツインティーの表参道の行列の待ち時間は何分になるのでしょうか?

2017年は整理券が必要だったけど2018年も必要なのでしょうか?

リプトンのメニューは、スペシャルメニューとカスタムメニューの2種類で組み合わせは約60,000通りあるので楽しくカスタムすることができます。

リプトン表参道の紹介をしていきます。


【2018年夏】リプトンの行列の待ち時間は?整理券は必要なのか?

2018年夏表参道のリプトンは、整理券は必要ありません。混雑具合によっては整理券を配布することがあるかもしれません。予約することもできません。

行列の待ち時間は、今のところ10分、15分、30分程度のようです。昨年は3時間、4時間待ちだったときも今年も表参道店では数時間待つこともあるかもしれません。

夏休みに入った頃から行列がすごくなりそうなので、夏休み前の平日に行っておいたほうが良さそうですね。土日は混むと思うので時間があるなら平日がおすすめです。

メニューや値段

リプトン表参道のメニューや値段
値段は、タンブラーは1000円、カップは600円になります。リプトンフルーツインティーのタンブラーの持ち込みの場合は600円です。

スペシャルメニューかカスタムメニューの2種類になります。

スペシャルメニュー

スペシャルメニューは、「Green」「Red」「Yellow」の3種類になります。以下のフルーツが入っています。飲みを割ったら、紅茶だけおかわりができます。

Green(フリーミー、ライチ)は、コールドブリューグリーンティー・ライム・パイナップル・ライチ・タピオカ・ミント・パッションフルーツシロップ。

Red(ロックミー、ラズベリー)は、コールドブリューパイナップル&ハイビスカスティー(紅茶)・レモン・ラズベリー・マンゴー・オーギョーチ・エストラゴン・ハイビスカスシロップ。

Yellow(チアーミー、ストロベリー)は、ゴールドブリューアールグレイティー(紅茶)・ストロベリー・オレンジ・レモン・アロエ・ミント・サトウキビシロップ。

カスタムメニュー

リプトン表参道カスタムメニュー
カスタムメニューは、「Cold Brew Tea」⇒「Base Fruits」⇒「Topping Fruits」⇒「Special Accent」⇒「Syrup」の順に選びます。

「Cold Brew Tea」は、アールグレイ、パイナップル&ハイビスカス、グリーンティー(店舗限定)から1種類。

「Base Fruits」は、パイナップル、オレンジ、ストロベリー、ライム、グレープフルーツ、レモンから1種類。

「Topping Fruits」は、ラズベリー、ピーチ、キウイ、マンゴー、ブルーベリー、ライチから2種類。

「Special Accent」は、カラータピオカ、アロエ、オーギョーチ、ナタデココ、エストラゴン、ミントから1種類。

「Syrup」は、ハイビスカス、サトウキビ、エルダーフラワー、グレナデン、パッションフルーツ、ココナッツ、梅から1種類。


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期間限定ストア特設カウンター数量限定商品

リプトン店舗限定デザインオリジナルタンブラー(表参道限定)とレシピブックが1,000円の値段で買うことができます。

リプトンゴールドブリューは300円で買えます。

この2つの商品に関しては並ばずに買うことができます。

表参道店の場所は?

表参道駅B3出口からすぐのところにあります。表参道駅からかなり近いのですぐに場所はわかると思います。

リプトン表参道の場所

店舗情報

リプトンの表参道店はいつまでになるかというと2018年9月6日までです。

住所:東京都港区南青山5-1-25
期間:2018年6月29日(金)~2018年9月6日(木)
営業時間:10:00~20:00(ラストオーダー 19:45)

まとめ

2018年夏のリプトンフルーツインティー表参道店の行列の待ち時間は、10分~30分くらいになっています。

夏休みに入ると混雑する可能性があるので整理券を配布することになるかもしれません。

口コミや評判も良いので表参道に行った時にリプトンにもよってみて下さい。

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