域でおしゃれな街と言われる神楽坂は交通の便も良く学生も多いことで、住みたい街や、グルメの街などとも言われ、おしゃれなレストランが軒を連ねています。

スイーツの店も多く「紀の善」は和スイーツ店として人気があります。駅からも使いのでお土産にも丁度良いかもしれませんね。

人気メニューの抹茶ババロアの日持ちや、他にはどのような持ち借りメニューなどがあるのか、今回は東京神楽坂にある「紀の善」について調べてみました。


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紀の善の抹茶ババロアの日持ちは?

東京都神楽坂にある「紀の善」は、JR中央線や東京メトロ有楽町線・南北線・東西線・都営地下鉄大江戸線が停車する飯田橋駅の近くに立地し、友達の家にお邪魔するときの手土産としても、仕事帰りにちょっと寄って自分の為のお土産として買い求める人が多いと聞きます。

その中でも「抹茶ババロア」はテレビドラマの中でも紹介されましたが、深夜ドラマということで見ていたら夜中に小腹が空いてドラマの内容よりも「抹茶ババロア」に目がいってしまいました。

「紀の善」の「抹茶ババロア」はイートインだけでなくお持ち帰りする人も多いということで、どのくらい日持ちがするのか気になりますね。

また「抹茶ババロア」と共に人気商品の「栗ババロア」の日持ちも調べてみました。

お持ち帰りした場合、要冷蔵なので、冷蔵庫に入れて翌日には食べきってくださいとのことです。

また、無料で付いてくる保冷剤は1〜2時間ほどの持ち歩きが可能です。

もしそれ以上時間がかかるようでしたら有料(100円)になりますが、3〜4時間ほどの持ち歩きが可能な保冷袋に入れて貰えます。

通販の取り扱いは、店のHPにもありますが、FAXにて注文の受け付けをしているとのことです。しかし家にファックスがないという人もいるでしょうから、電話で確認してみて下さい。取り寄せした場合、要冷蔵の商品の日持ちは到着日いっぱいです。おせんべいなどは2週間ほどで食べきって下さい。

また、火曜日は銀座松屋・新宿高島屋・日本橋高島屋。水曜日は日本橋三越本館。木曜日は東武百貨店。

金曜日は三越本館と、各曜日に都内の百貨店の地下和菓子売り場コーナーにて「抹茶ババロア」を購入することができます。

持ち帰りメニュー

神楽坂にある「紀の善」は、「抹茶ババロア」が人気メニューとして有名ですが、他にも和菓子メニューも人気があり、イートインだけでなく持ち帰りとして買い求める人も多いです。

持ち帰りメニューのおすすめは、「抹茶ババロア」658円・「栗ババロア」712円・「あんみつ」496円。「御前しるこ」594円・「田舎しるこ」594円・「栗しるこ」594円・胡桃しるこ」594円。「くずもち(カップ)」496円・折り箱1123円。などがあります。

たくさんのメニューがあり、イートインでも悩みそうです。

持ち帰りとなるとディスプレイを見て迷った挙げ句余計に買ってしまいそうですが、日持ちのことを考えなければなりませんね。

「紀の善」の嬉しいところは、いそべ焼きやアイスクリーム、食事メニュー、1部のメニューを除きイートインメニューの殆どが持ち帰りできるところではないでしょうか。

ゆっくり店内で食べたい時もありますが、持ち帰りができると友達や職場、お得意様への手土産として持っていくと喜ばれることまちがいないでしょうし、仕事終わりに家でゆっくり食べたいと思う人にもありがたいですね。

営業時間は火曜〜土曜日・11:00〜20:00(19:30 L.O)。日祝日11:30〜18:00(17:00 L.O)。定休日は月曜日です。月曜日が祝日の場合営業し、火曜日振替休日となります。日祝日の営業は閉店時間が早いので気をつけて下さい。

まとめ

東京神楽坂にある「紀の善」は、飯田橋駅に近く交通の便もいいので、たくさんの客が訪れます。特に有名なのは「抹茶ババロア」でしょう。要

冷蔵のスイーツなので、持ち帰りの場合冷蔵庫に入れて次の日には食べきって下さい。日持ちしないので早めの美味しいうちに食べるのがいいでしょう。

持ち帰りメニューは他にもたくさんあり店に行って結構悩んでしまいそうですね。

地方発送の取り扱いもあるので、遠方で食べたくなった時に注文できるのも嬉しいですし、百貨店で出店販売しているので、デパ地下をブラっとした時にも買えるのは嬉しいです。

テレビドラマでも取り上げられた「抹茶ババロア」1度食べると忘れられないかもしれません。


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