シンガーソングライターのGACKTさんが仮想通貨事業をやるということで話題になっています。

ガクトさんのブログを読むと実業家としてこっそりやっていたみたいですね。

仮想通貨のICOをやるために本名まで出しているので、本気なのではないでしょうか。

プロジェクト名は、SPINDLE(スピンドル)というそうです。

スピンドルの今後の将来性について紹介してみたいと思います。


GACKTの仮想通貨 SPINDLE(スピンドル)の今後の将来性は?

GACKTさんは仮想通貨とブロックチェーンによって世界が変わり始めたといっています。

私も仮想通貨を始めて2ヶ月が経ちましたが、仮想通貨によって紙幣がなくなるような気がしています。

日本では銀行に振り込んだら当日、遅くても翌日に入金されていると思いますが、アメリカでは数日もかかってしまいます。国と国をまたぐ場合にはもっと時間がかかってしまいます。

さらに海外送金は手数料が数千円もかかるので、日本みたいに手数料は安くありません。

また、フィリピンなどでは銀行のカードを持つこともできないようなので日本からフィリピンにお金を送る場合には荷物の中に一緒にいれることもあるのでリスクもあります。

日本にいると銀行のカードや手数料などに悩むことはほとんどないので、最近まで知りませんでした。

仮想通貨が世界中に広まればビットコインなどで送金することによって数時間で入金することができたり、手数料で悩むことはなくなっていくのではないかと思います。

最近はビットコインも送金に問題がありますが、今後は改善されていくことになるでしょう。

仮想通貨によって銀行もなくなる可能性があるとGACKTさんもいっていますが、私もその可能性があると思っています。

最近はコインチェックもCMをやったことによって取引所に申し込みが殺到していて数週間とか待たされます。

取引所は無料で作ることができて、簡単なので、すぐに申し込んで置いた方がいいです。

私も始めて二ヶ月ですが2倍以上になっているので、仮想通貨に投資するようにしています。

GACKTさんが仮想通貨をやることにした理由としては2020年以降に日本の産業が落ち込むと予想しているからです。

仮想通貨で将来の資産を手に入れることによって自分自身の生活水準の向上させたいと思っているからだそうです。

私も二ヶ月前に投資を始めた素人ですが、仮想通貨の勢いが凄すぎて2018年にはもしかすると莫大な資産を手に入れることが可能だと思っています。

なので、手数料が安く、積立投資ができる取引所のzaifに登録しています。

GACKTさんのSPINDLE(スピンドル)の将来性になりますが、今のところホワイトペーパーが公開されていないので、判断するのは難しいけど、本気で取り組んでいるようなので将来性はあるような気がします。

今後いろいろな情報が出てくることによって判断していきたいと思いますが、ICOで資金調達してぜひ成功してもらいたいと思います。

ICOに参加する場合にはzaifなどの取引所に登録しないといけないので今のうちからするといいと思います。

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