井上尚弥選手が5階級王者ノニトドネアに判定勝ちでWBSSバンタム級で優勝

井上尚弥選手が5階級王者ノニトドネアに判定勝ちでWBSSバンタム級で優勝しました。

116-111、117-109、114-113の3-0判定で勝利しましたが、11ラウンドのノニトドネアのボディのダウンは、レフェリーの10カウントでKOしたのではないかと話題になっています。

井上尚弥選手は連続KOで勝利がストップしてしまいました。

ダウン後の10カウントについて動画で確認してみました。

ドネアのダウンはレフェリー10カウント過ぎてない?ダウン後のロングカウントが謎【動画】


井上尚弥選手はノニトドネア選手に12ラウンドで判定勝ちしたけど、動画を見直すとKO勝利だったのではないかと思ってしまいます。

レフェリーはボディ10カウントの時点で、ファイティングポーズを取れていないノニトドネア選手は負けていたのではないでしょうか。

井上尚弥選手がダウンを取ってからドネア選手が立ち上がる時までに、10カウントや10秒以上立ってロングカウントされているような気がします。


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井上尚弥選手は11RKO勝利?ジャッジミスでKO勝利に変更は?


井上尚弥選手がノニトドネア選手をダウンさせた動画を確認するとやっぱり10を数えています。

しかも、ノニトドネア選手はファイティングポーズを取っていません。

11Rのレフェリーのダウン10カウントはジャッジミスで勝利に変更になることはないか謎ですね。


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ボクシング井上尚弥選手の追い打ちをレフェリーがストップ


ノニトドネア選手にボディーブローが効いて逃げるときに井上尚弥選手が追い討ちをかけようとしたらレフェリーにストップされています。

ダウンしたわけではないため、レフリーに止められるのはおかしいような気がしました。

11ラウンドの追撃できたならKOで勝利になっている可能性もありますね。


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井上尚弥選手とノニトドネアのボディーのレフェリー10カウントの口コミ

井上尚弥選手のボディーの10カウントはの口コミをまとめてみました。

ボクシングを観戦していた人は10カウントと思っているみたいですね。


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