ばんばんざいるなは今日好きの何編に出演していた?告白して別れた?

大人気Youtuber、ばんばんざいるなさんですが、かつて「今日好き」に出演していたそうです。「今日好き」は高校生男女の恋愛リアリティ番組ですね。

同世代の人たちはもちろん、20~30代の人にも多く視聴されているようです。

自分の高校時代の感情を重ね合わせて応援したくなるのだとか。

現在42編が放送されていますが、るなさんが出演していたのはいつ頃のことでしょうか?

この中で「告白してカップル成立」したのですが、その後別れたという話も聞きますね。

どんな理由があったのか気になりませんか?

今回はばんばんざいるなさんと「今日好き」についてリサーチしてみました。


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目次

ばんばんざいるなの今日好きとは?


ばんばんざいるなさんが参加していた「今日好き」とはどんな番組なのでしょうか?

通称「今日好き」は「今日好きになりました」を略した言い方です。

AbemaTVの番組で、高校生の男女が1泊から2泊の本当に短い間で果たして恋ができるかという恋愛バラエティ番組です。

恋愛バラエティ番組と言えば「あいのり」「テラスハウス」が有名ですが、「今日好き」は極端に短い期間が設定されています。

この番組の出演者は紐づけされたメディアで活躍している人が多いですよね。

ばんばんざいるなさんは、高校2年生の時(16歳)参加しています。

ばんばんざいるなは今日好きの何編に出演していた?


ばんばんざいるなさんは今日好きの第10編に出演していました。

2018年、るなさんが高校2年生の時ですね。

たかひろ君は第7編のリベンジ参加。実は参加以前からお二人は知り合いだったようです。

きまずい雰囲気なるかと思いきや、とってもイイ感じになっていきました。

見届け人はNiki(テラハ出演者)、りゅうちぇる(恋愛マイスター)、小柳津林太郎(バチェラー参加者)。

小柳津さんと言えば若き起業家として有名ですが、実はAmazonの婚活番組「バチェラー」に参加していたのですね。16歳の女の子の恋の行方を40歳の社長が見守るというちょっと面白い図式です。

ばんばんざいるなは今日好きの参加メンバー

ばんばんざいるなさんが参加した第10編「今日好き」の男子メンバーはリベンジ組が3人も。

中でも第3編に参加してカップル成立したりゅう君。その後お別れをしてリベンジ。

たかひろ君は第7編、ひろと君は第9編に続いての参加。当時歴代最強の男子メンバーと言われていました。

最終的にはりゅう君に3人の女の子が告白、もてもてですね。

最後まで恋の行方が分からないと、視聴者の興味も深まっていきます。

結局その中の一人ももちゃんとカップル成立。

このカップルもその後お別れしています。友達として仲良しだそうですよ。

参加当時は、みなさん高校生。

皆さん美男美女揃い、しかも何かしら芸能関係やモデル業界に関わっている人も多いとなるとカップル成立しても関係性を続けていくのはなかなかむずかしいでしょう。


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ばんばんざいるなは今日好きで告白

ばんばんざいるなさんの参加した今日好き第10編。何と南国のリゾート地グアムで展開していきます。

「2泊3日、恋と青春の修学旅行」、素敵ですね。

この短い期間の中で、初対面の人に恋愛感情を持つことができるのですね。

るなさんはたかひろ君に告白します。「一緒にいると素の自分でいられる」ということが一番の理由のようです。

告白内容についてはこちらをどうぞ。
https://teiban-navi.com/kyousuki-kokuhaku/21

視聴者からは「るなちゃんかわいい、かわいすぎる」との声が続出。

後悔したくないから、勇気をだしてまっすぐな気持ちを伝える姿は今も変わらなく初々しいです。

さわやかで、かわいらしいカップル成立ですね。

ばんばんざいるなは今日好きの後別れた?

今日好きの後、二人の交際がスタート。

Youtubeで「るなぴろ」チャンネルを開設して、仲睦まじい動画をあげていました。

二人は、交際期間約1年、2019年9月にお別れしています。

SNSやYoutubeでお別れしたことを報告、破局の原因には言及していません。

「どちらかが悪いということではありません」「友達にもどります」「相談相手」。

実は、二人は2019年初めころから同棲していたようです。るなさんのご両親も公認とか。

るなさんが大阪、たかひろ君は福岡。仕事は主に東京。

二人が帰省したり、東京で住む場所を確保するとなると、経済的にも負担が大きく「なら、一緒に暮らそう」ということになったようです。

現在は削除されていますが「同棲しています」という動画もあげています。

ばんばんざいるなさんは、高校1年生のとき、単身上京。心細い日々を支えてくれた存在だったのでしょうね。


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